PR
Search
Calendar
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< July 2020 >>
c
無料カウンター
Recommend
Recommend
Recommend
New Entries
Recent Comment
  • 龍絡の華 (GUSH COMICS 凍る灼熱シリーズ)かんべあきら
    haruo (03/04)
  • 龍絡の華 (GUSH COMICS 凍る灼熱シリーズ)かんべあきら
    kay (03/03)
  • 蜜の詰まった上司 (花音コミックス) 佳門サエコ
    coro (09/09)
  • 蜜の詰まった上司 (花音コミックス) 佳門サエコ
    haruo (09/07)
  • 蜜の詰まった上司 (花音コミックス) 佳門サエコ
    coro (09/07)
  • コーリング (バンブー・コミックス 麗人セレクション)宮本佳野
    はるや (06/13)
  • コーリング (バンブー・コミックス 麗人セレクション)宮本佳野
    松吉 (06/13)
  • G・DEFEND(35) (冬水社・ラキッシュ・コミックス)森本秀
    トモ (04/16)
  • ロッセリーニ家の息子 略奪者(角川書店)岩本薫
    ちるちる西原 (03/23)
  • 巡り合うよベィビィ (ディアプラス・コミックス)木下けい子
    haruya (03/04)
Category
Archives
Profile
Links
mobile
qrcode
RSSATOM 無料ブログ作成サービス JUGEM
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

posted by: スポンサードリンク | - | | - | - | - | - |
龍絡の華 (GUSH COMICS 凍る灼熱シリーズ)かんべあきら
評価:
かんべ あきら
海王社
¥ 630
(2009-03-10)
コメント:由孝さま!かっこよす!
Amazonおすすめ度:
イイ!イイです!

JUGEMテーマ:BL漫画

(あらすじ・抜粋)
商社の社長である由孝と恋人の克実。
とある外資系ホテルのオープニングセレモニーに招待を受けた二人は
アジアの島を訪れる。
外貨流入に沸く島では、マフィアの李家が大きな権力を誇っていたが、
そのボスが二人に目をつけ、克実を攫ってしまう。
しかし、救出に向かった由孝にもまた、別の魔の手が迫っていて…!?


よもや、続編に会えるとは…。
嬉しい限りです。
今回も、ハードです。
克実が攫われます。
由孝さまも囚われます。
しかも、吉孝さま売りに出されます…!!
買いたい…!

二人の絆が深いので安心して読めるのですが、それだけに
ひどい仕打ちが待っていそうで怖い。
ひょっとして、由孝さまがひどい目にあうんじゃないかとひやひやします。
しかし、かっこよすぎる。

はあ、ため息です。
あと、冷たい目線があああ!
萌えです。
そして、克実の静かな強い心が、萌えます。
続きがたのしみ。
posted by: haruo | かんべあきら | 17:19 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
スポンサーサイト
posted by: スポンサードリンク | - | 17:19 | - | - | - | - |
はじめまして。凍る灼熱シリーズでポチポチしていましたらコチラにやって参りました。
BLは全くの素人なので参考になります。

由孝サン…いいですよね〜。
haruoさんのコメントがいちいち頷けます。
この巻も大好きですが、3巻目かな、『蜜の烙印』が特にとても印象的でした。
冷静で有能な大人のいい男なんだけど自分の気持ちには無自覚で、
その苛々を克実にまんまぶつけちゃう由孝サンがもう…可愛いやらキュンキュンするやらで。
その気持ちはもう愛だろ、愛!You認めちゃいなYO!とツッコミ入れながら読んでしまいましたよ…。
克実は克実で由孝サンが惹かれたり他の人達の注目も集めちゃうのも無理ないですね。
なかせたくなる由孝サンの気持ちがわかる自分はもう終わってるでしょうか…orz

はぁ…この2月の下旬までBLとは全く縁がなかったのに…。
自分でも驚くほどのこの「すんなり感」(適応力?)はなんなのでしょう。
でもこのシリーズを読んでいたら、BLというくくりは自分の中から消えました。
単に人を好きになっただけだなぁと。
特に克実を見ていると、健気でちょっと弱そうなんだけどでも凛としていて、
由孝サンへの深い愛情が伝わってくるから、2巻辺りでは自分も切なくなりました。
互いの気持ちの変遷がしっかりと描写されているので説得力がありますね。

嫌悪感を全く感じず楽しく読めたので、なんかそれが(自分に対して)嬉しかったです。
むか〜しリアルタイムで『アーシアン』や『源氏』が好きだったから
下地があったのでしょうか…。(アーシアンは今でも愛着があります。)

それはさておきharuoさんがおっしゃるように、かんべさんの絵が本当に美麗で、
それを見ているだけでも眼福です。美しいものは大好きです。

小説で続きが読めたらいいですよね。
個人的には克実にもっともっと幸せになってもらいたいな。(今も幸せかな(^^;)
二人の幸せそうなところがもっと見たいものです。いつも何か事件が起きちゃうしね(笑)
続きを期待しつつ読み返してはほっこりするとします(^^*)

長文たいへん失礼しました。
| kay | 2011/03/03 2:44 AM |
kayさんコメントありがとうございます。
2月からBLの世界にいらっしゃったとは…!
ようこそwww
「凍るシリーズ」は、なんだかあり得なさすぎなんですが嵌りますよね!由孝さんは攻め中の攻めって感じで大好きです〜また、読み返してみたくなりました。

高河ゆんさんですね〜懐かしいです。
読みました読みました!
「子供たちは夜の住人」って作品のこのカッコいいタイトルが好きでした(*^。^*)テレッ!
現在はBL本読むのに忙しくて、他のジャンルがなかなか読めてませんが、BL脳を働かせるといろいろ日常楽しいので、充実しております。
拙いブログですが、またぜひお立ち寄りくださいませ〜<m(__)m>

| haruo | 2011/03/04 12:13 AM |









この記事のトラックバックURL
トラックバック機能は終了しました。
トラックバック